Uber Eats、川崎でサービス開始!配送手数料が無料になるお得なキャンペーンを実施

2018年5月21日 | Kawasaki
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Uber Eats(読み方:ウーバーイーツ)はこの度、2018 年 5 月 24 日(木)より川崎市内 3 区(中原区、川崎区、幸区)を含む一部地域でサービスを開始いたします。

魅力的な街へと進化を続ける「武蔵小杉」の最新レストランや地元で愛される「川崎駅」「川崎大師」周辺の名店から、いつでも、どこでも、アプリやウェブサイトで注文するだけで食べたいものをお届けします。

また、配達可能エリア内でしたら、川崎市内に隣接する東京あるいは横浜の店舗からご注文いただくことも可能です。

今回、川崎で新しくレストラン・パートナーとして Uber Eats に加盟された、「KOSUGI CURRY」オーナー 稲田夫妻および「新城テラス」店長 小林氏は次のように述べています。

「KOSUGI CURRY」 オーナー 稲田夫妻:
「友人が経営する都内のお店で導入されていたことや、大手チェーン店だけではなく個人経営のお店の味が自宅でも楽しめるという Uber Eats のコンセプトに惹かれて、早く川崎エリアでもスタートしないかと心待ちにしていました。今回 Uber Eats に加盟したことで、ひとりでも多くのお客様に私たちのカレーをお届け出来ることを大変嬉しく思っています。

看板カレーの「濃すぎチキン( Uber Eats メニュー名 : コスギチキンカレー)」は、ベースとなる玉ねぎを毎日10キロ手作業でみじん切りにして作る、旨味が凝縮された無水調理のカレーです。その他にも、果物と野菜が溶け込んだ甘口の欧風カレーや濃厚クリーミーなスープが病みつきになるタイカレーなど、様々な種類のこだわりカレーをご用意しています。

少し離れた場所にお住いのお客様にはもちろん、近くてもお仕事の関係やお身体が不自由で足を運ぶのが難しいファンの皆様に、いつでも当店のカレーを召し上がっていただけるという夢が叶います。Uber Eats を活用して、他では決して食べられない絶品創作カレーをご賞味ください。」

「新城テラス」 店長 小林氏:
「当店は路地に入ったところにあるため店舗の場所が分かりにくいという声もあり、今回 Uber Eats への加盟を機に認知度が上がることを期待しています。また、まちの外へ出掛けるのではなく、自分達の生活圏内のお店を利用してもらうことで、まちの活性化に繋がればと思っています。

フード類はフォカッチャサンドやベーグルサンド、ホットドックを、ドリンク類は川崎市内の自家焙煎の豆を使ったコーヒーやエスプレッソ、紅茶、スムージーなどバラエティー豊富にご用意しています。また、サンド等に使用するパン類は、武蔵新城で人気のパン屋さんの手作りパンを使用しています。

普段ご来店いただいているお客様には外出が難しい時などに、また今まで店舗を利用したことのない方にもお店を知ってもらうきっかけになれば嬉しいです。気分やご予定に合わせて、ぜひ店舗と Uber Eats のデリバリーをご利用ください。」

尚、川崎エリアでのサービス開始を記念して、2018 年 7 月 31 日(火)までの期間限定で、配送手数料が何度でも無料になるキャンペーンを実施いたします。

最低注文金額の設定がないので、ひとり分の食事もお気軽に、また週末のパーティーにぴったりのセットまで、ご自宅やオフィス、お気に入りの屋外スポットで、約 100 店舗の中からお好きな料理をお楽しみください。

<Uber Eats 川崎 サービス概要>

サービス開始日時:2018 年 5 月 24 日(木)
営業時間:午前 10:00 〜 午後 11:00(店舗によって異なります)
サービスエリア:川崎市内 3 区(中原区、川崎区、幸区)を含む一部地域
配送手数料:一律 380 円(税込)
※2018 年 7 月 31 日(火)までのキャンペーン期間中は、川崎エリアで注文した際の配送手数料が自動的に無料になります。
対象レストラン:下記対象エリアにある 約 100 店舗
サービスエリアマップ(2018 年 5 月時点):

◾️KOSUGI CURRY について
2011年夏、三輪車での移動販売からスタートした創作カレー屋。「対話式カレー屋」をキャッチコピーに、SNSを中心にお客様と交流しながら今までに開発したメニューはなんと 160 種類以上。メディアで取り上げられたこともあり、地元の方はもちろん、遠方から訪れるお客様も。オーナー夫妻のカレー愛、そして地元愛が感じられる人気店。

◾️新城テラスについて
武蔵新城駅から徒歩3分、まちの広場「PASAR SHINJO」に2016年4月にオープンした地域交流型のカフェ。キッズドリンクやお子様連れでも安心して利用できるよう、子供用の椅子を用意しており、近隣に住む子育てママの憩いの場になっている。また、川崎産ハーブを使ったオリジナル濃縮シロップ「はーぶこーでぃある」の監修を行い、川崎市の農業活性化にも取り組んでいる。

投稿者 Tomo Adachi
カテゴリー: ニュース